2014年 09月 14日
現場、見てきました
昨日はドアの仕様決めのために工務店に出向いたので、
ついでに現場に立ち寄りました。
朝10時頃、誰も作業してないかな…と思ったら
ベテラン風の職人のオジサマが一人で作業されていました。



第三者機関から確認するように言われていた、
「基礎表面に石が固まったような部分はないか」
「井桁格子状のひび割れがないか」
などは見られなかったのでひとまず安心。
職人さんも感じよく(会話はしていませんが挨拶の雰囲気とか)、
きちんとしてそうでそれも良かったです。
(前日のバングラデシュの方はお弟子さん…?)
急にふらりと立ち寄ったので差し入れもご用意できず申し訳なかった…。
その後、打合せのため工務店へ車を走らせ
時間ぴったり11時に到着。
設計のMさんとドアを決めていると
現場監督のHさんがいらっしゃいました。
前日お電話した際、Hさんにご挨拶したい旨と
スケジュールを出してほしい旨をお伝えしていたので…。
初めてお顔を拝見するHさん、
同年代くらいの方でした(見た目年齢)
そこで再びコンクリ打設時の説明をしてくださいました。
私の目を見て「雨はほとんど降ってなかったので」と
きっぱりはっきり言い放っておりました。
ので、もうこの点は信用するしかありません。
また、リクエスト通りスケジュールも提示頂き…
9月13日 型枠、アンカーセット(←さっき見た現場)
9月16日 立ち上がりコンクリート打設
9月17~19日 養生期間
9月20~22日 型枠解体、玄関ポーチ打設
9月23~27日 外部給排水管工事
9月末~10月上旬 上棟
ということです。
基礎の反省を生かしてなるべく立ち会いたいんだけど
連休明けいきなり立ち上がりコンクリート打設ということで
早速無理かもorz。
実家の父にお願いしてみるか…。
でも実際Hさんに会って、話してみて、
モヤモヤも解消されたので
コミュニケーションって大事だなあと思いました。
次回は変更となったドアについて書きたいと思います。
前回のブログにはアドバイスや
励ましのコメントなどを頂き、大変×2励まされました。
おかげさまで前向きな気持ちを取り戻すことができました。
ありがとうございましたm(_ _)m
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